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リフォーム


浅貝工務店のば・あ・すリフォーム


ライフスタイルの変化や加齢対応、老朽に伴うリフォーム、増築や改築、住まいのチェックなど承ります。 浅貝工務店では(ば)(あ)(す)に特に力をいれて取組んでいきたいと考えています。

(ば)(あ)(す)とは、

<(ば)バリアフリー

(あ)安全・安心(耐震リフォーム防犯対策

(す)ステキな住まい(インテリア・内装)

この3つのキーワードを中心として、お客様のご希望に沿ったリフォームを提案します。

バリアフリーリフォーム イメージ

「最近足が痛くって、玄関の上り下りがつらいの。」
「よく敷居につまづく。」
「靴を履くのによろけてしまう。手摺があったらなあ。」

耐震リフォーム イメージ

「うちの家は地震が来ても大丈夫かしら。不安だわ。」
「ちょっと家が揺れるんだけど大丈夫かなあ」

キッチンリフォーム イメージ

「キッチンがくたびれてきたのでそろそろ新しくしたいわ。」
「家族みんなで料理が出来る、そんなのがいいなあ。」

どんなことでもご相談ください!

防犯リフォーム


防犯対策


自分の家をドロボウが狙っている考えただけでも怖いですね。安心して暮らすためには防犯対策が不可欠です。
最新の犯罪統計によると、1年間の住宅侵入盗の件数は約19万件と、1日500件以上の発生件数となっています。いつ何時自分の家が被害に遭わないとも限らないのです。検挙率の大幅な減少を考えると、自分の家は自分で守る時代と言えるでしょう。
住宅侵入盗の発生時刻は、昼の10時から夕方の4時くらいの間が最も多く、侵入盗は、暗闇に紛れて夜入るものという固定観念は、間違いです。
犬の散歩やご近所へのお出かけでも、きちんと戸締まりをすることを心がけましょう。


防犯ガラス

ガラスとガラスの間に特殊フィルムを挟み込んでいるので、非常に割れにくい

防犯ガラス

高強度面格子

丈夫なステンレス製で、破壊に手間取るため泥棒が諦める。

高強度面格子

防犯内格子

万が一窓を開けられても、内部でシャットアウト。

防犯内格子

防犯ドア

防犯性の高いシリンダー錠前を、耐久力の高い鋼鉄でプロテクトしていますので、強盗の工具の侵入を防ぎます。

防犯ドア

関連リンク

共同住宅に係る防犯上の留意事項
防犯に配慮した住まいのポイント
これだけは知っておきたい「防犯に配慮した住まい」の姿
空き巣ねらい防犯対策
住居侵入の防止対策
サッシ・ドアの防犯性能を高めるための取り組みについて

耐震リフォーム


平成7年1月17日の阪神・淡路大震災では10万棟(18万世帯)を超える住宅が倒壊し、地震直後に亡くなった5,000人を超える死者の内、約9割が住宅の倒壊による圧死でした。
この大きな被害から、地震に弱い住宅の実態と耐震改修の重要性が改めて明らかになりました。
地震によって住宅が倒壊・大破すると、住まわれている方に悲惨な状況が襲うばかりでなく、火災の発生を誘発したり、被災者の避難行動や救急救命活動・消火活動の妨げにもなり、その後の復旧活動に支障をきたす原因ともなります。
このように、耐震性能が低く地震に弱い住宅は、住まわれている方だけでなく近隣や地域に大きな苦痛、負担をもたらします。
地震に備えて、自らと地域を守るため、耐震性能が低い住宅は是非耐震改修を行い、地震に強い住宅としてください。


具体的なポイント



基礎の補強

鉄筋コンクリート造の基礎

玉石基礎などの場合は、鉄筋コンクリート造の基礎に替え、これに土台をアンカーボルトで締め付けます。
玉石に束立て下だけの柱は、浮き上がったり踏みはずしたりして、建物が壊れることがあります。


壁の補強

構造用合板

筋交いを入れたり、構造用合板を張って強い壁を増やします。
柱、梁だけでは地震の力に対抗できません。筋交いを入れるか、または、構造用合板(暑さ9mm以上)を柱、土台、はり・胴差・間柱・胴縁に十分に釘打ちします。


壁の補強

接合金物

腐ったりシロアリに食害された部材は取り替えます。
特に、台所・浴室の近くや北側の土台回りのように湿り勝ちのところは腐りやすいです。
土台・柱・筋交いなどの接合は金物等を使って堅固にします。
ほぞ差しや胴付け、または釘止めだけの接合部は抜けたる外れたりします。
柱・はりの接合は金物等を使用し堅固にします。
ほぞ差しだけの柱、梁の仕口はほぞが折れたり抜けたりして骨組みがばらばらになりがちです。


壁の配置

壁の量を増やし、かつつりあいをよく配置します。
開口部の多すぎる家は開口部を減らし、筋交いや構造用合板で補強された壁を増やしてください。
隅部を壁にすると一層効果的となります。



関連リンク

誰でもできるわが家の耐震診断
リフォームの基礎知識(耐震)
「わが家の耐震 」
「耐震・簡易自己診断 」
「あなたの家は大丈夫? 」
「既存建築物の耐震改修の取り組みについて」
建築物の防災
市街地整備(地域危険度等)
「建物の安全 」
「大阪市既存民間建築物耐震診断費補助制度のご案内 」
既存建築物の耐震診断・改修計画の評定

健康リフォーム


健康被害の少ない材料で



からだにやさしい天然素材

技術の進歩により、材料の特性を生かして欠点を合理的に補った材料が安価で手に入るようになりました。
木材をかつらむきにして繊維方向を直行させて貼り合わせ、木材の持つ弱点を補った合板などはその典型ですね。
シックハウス法(改正建築基準法)によって、建材の出す有害物質に対して厳しい基準が設定されました。
しかしながら、この基準が全ての人に対して当てはまるとは限りません。
シックハウスの症状を発症しないまま一生を終える人もいるでしょうし、
法規の基準値内のほんの微量のVOCにも反応してしまう人や、中には、ヒノキの成分にすら反応してしまう人までいらっしゃるようです。
漆のことを考えたらよくわかると思います。漆の樹液にはウルシオールという成分が含まれていて、漆の木の下を通るだけでかぶれる人もいるし、汁が付いてもほとんど反応しない人もいるのですよ。
もちろん、ウルシは天然の成分ですが、天然の材料だから全てが安全ではないということです。
健康リフォームと言っても、天然素材をふんだんに使った部屋作りをイメージする人もいらっしゃるでしょうし、自然の光や風を上手に使ったプランをイメージする人もいらっしゃいますよね。
十人十色、その人のライフスタイルに合ったプランを考えるのが私たち建築士の役目です。
当社では、無資格の営業マンが健康材料のパーツを組み合わせて販売してるような、そんなリフォームはしません。
是非一緒にプラン作りから始めてみませんか?

水まわりリフォーム


住まいの中でも使用頻度の高い部分、水まわり。
長年使っていると、痛んできたり汚れが目立ってきたりします。よく使う場所だけに、余計に気になるもの。
思い切ってカッコよくリフォームしちゃいましょう♪

キッチン



キッチンまわりでこんな不満はありませんか?


・LDKを時々模様替えしたい。
・家電製品を置くスペースが欲しい。
・調理スペースが欲しい。
・高いところの収納に手が届かない。
・収納が少ないのでせっかくの窓も塞ぎっぱなし。
・壁やタイルの汚れが気になる。
・開き戸の奥に仕舞ったものが取り出しにくい。
・コンロのまわりが汚れて汚い


扉色を変えられるキッチン。

リフォーム時に、部屋のイメージに会わせて化粧直し。
キャビネットも箱状に分かれているので、ライフスタイルの変化に応じた組み替えもできます。
まさにサスティナブル。

サスティナブルキッチン1
サスティナブルキッチン2
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すっきり家電製品を収納するキャビネット

収納キャビネット1
収納キャビネット2
収納キャビネット3
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四層に分かれたシンク部

また、シンクの上で調理、盛り付けもこなすことができるので、狭いキッチンでも効率の悪い作業をすることもありません。
思い通りの段取りで、調理作業がどんどん進みます。

シンク
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電動で昇降させることのできる吊り戸棚

これで高いところのものもラックラク。
電動吊り戸棚
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収納しつつ光も通す吊り戸棚

光も通す吊り戸棚
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油汚れもさっとひと拭きキッチンパネル

キッチンパネル
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たくさん入れられ、出し入れも簡単な引き出し式の収納

引き出し式

蹴込み部分にも収納できます。

蹴込み部分
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掃除のラクなガラストップコンロ

ガラストップコンロ
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収納リフォーム


リビングの収納をもっと増やしたい

雨の日にも洗濯物を乾かしたいわ

フローリングの部屋に寝転がれる場所が欲しい


そんな小物類を、自分のスタイルに合わせ美しく機能的に収納しましょう。


リビング

リビング

ダイニング

ダイニング

個室

個室

廊下

廊下

床下も活用しましょう

床下も活用しましょう

洗濯物が雨で濡れちゃう


交通量の多い道路に面している
工場地帯で外気が汚れている
外に干しにくい女性の下着
花粉症の人そんな方にオススメ。
乾燥機、除湿機などと組み合わせて、室内干しでしのぎましょう


洗面室や

室内物干し1

個室にも

室内物干し2

収納兼畳コーナーを設置されてはいかが?

ゆとりの収納と和の空間が同時に実現します

収納兼畳コーナー 収納兼畳コーナー2

内装リフォーム


クロスの張替は5~10年を目安に



ビニールクロス

特 徴

耐水性に優れお手入れも簡単ですが、結露やカビにご注意。
最近では、防カビ、結露防止、抗菌といった付加機能がついた素材も出ています。
環境や健康面での影響も改善されてきています

点検項目・時期

汚れ以外に、剥がれてきたり、目地が目立ちやすいようです。早くて5年、通常10年くらいで貼り替えを行う場合もあります。


織物クロス

特 徴

高級感のあるものやデザイン的に優れたものが多いようですが、耐水性に劣り汚れがつきやすいので注意が必要です。

点検項目・時期

手あかなどの汚れは、消しゴムで軽くこすって落とせます。クロスのほつれは根元からハサミで切り取ること。
お手入れに水気は使用しないようにしましょう。


畳のリフレッシュ

適度な弾力性がなくなったり、凹凸が激しくなったり、畳と畳の間に大きな隙間ができてきたら、畳替えを検討する時期です。


床のリフォーム

マンションの床をリフォームする際は、遮音性の確保に留意しましょう。日本防音床材工業会では、軽量床衝撃音遮音等級以上のものが推奨されています。
※遮音等級L値とは、上階の床で生じる音が階下でどの程度小さくなるかの基準で、音の伝わりにくさを表します。L値は数字が小さいほど遮音性能が良いことを示します。
床衝撃音は、建物の構造そのものに左右される重量床衝撃音と床面の仕上げ材の性能に左右される軽量床衝撃音があります。
重量床衝撃音は重たいものを落としたときの「ドシン」など重くてにぶい感じの衝撃音で、椅子を引く「キー」など硬く耳障りな音が軽量床衝撃音です。

シックハウス対策について


シックハウス症候群とは

主に木質系建材や家具、ビニルクロスなどから発生するホルムアルデヒドなどの揮発性有機化合物(VOC)により、室内の空気が汚染されることで居住者にさまざまな体調不良が引き起こされることを言います。


リフォームに当たっての留意点

VOCの放出量の少ない建材を選びましょう。 施工中、施工後も十分な換気をしましょう。

外溝


外回りのリフォーム



ウッドデッキを活用しましょう

デッキフロアーを室内と段差なく設置すれば、リビングルームの延長として行き来もしやすく、広々としたスペースに。
ウッドデッキ1
ウッドデッキ2

植栽が映えるガーデンライト活用術

夜間、あかりに照らされた樹木は、昼とはまた違う美しさを見せてくれます。
種類に応じて、より映える光の演出方法がありますので、検討してみてはいかがでしょう?
ただし植栽に熱の影響を与えないように、ある程度離して照らすこともポイントです。
ガーデンライト

快適・便利にテラスを使おう

雨の日も日差しが強い日でも、庭先で快適な時間を楽しみたい。そんな思いをテラスはかなえてくれます。
そのうえ、あまり天気が良くない日に洗濯物を干しても急な雨にあわてずに済む、奥様の頼もしい味方です。
テラス

門周りをイメージ一新

門まわりは何といっても住まいの“顔”。リフォームで我が家をより表情豊かな印象にしましょう。 大事なコツは、外壁や全体の雰囲気との調和を考えたコーディネートです。
アプローチ1
アプローチ2
アプローチ3

外壁リフォーム


メニュー


外壁の塗り替えを行う意味
外壁材について
塗り替え時期
色について

外壁の塗り替えを行う意味

なぜ塗装の塗り替えが必要か?これは一般的な外壁材であるモルタル、サイディングボード、木、コンクリート、ALC等がそれ自体で防水機能が十分ではないからです。ですから新築の際に塗装がされます。(ものによっては新築の施工時には行わず、工場で塗装し、それを貼り付けるものや外壁材自体が防水性能を有するものもあります。)その塗装が数年経過し劣化することにより塗膜が破れ、そこから水が入ることがあります。
ある一定量の水を吸うことにより木は腐り、鉄は錆び、どちらもひどい時には折れてしまいます。セメントを原材料としているものは亀裂が入り、ひどいときはいろんな力に耐えられず割れます。
外壁材だけの話ならまだよいのですが、これが柱や梁等に水が伝わり同じ現象が起きた場合は、家が傾いたり、ひどい時には小さい地震でも倒壊する可能性があります。但し、このようなことは、塗膜が破れて数日間で起こることではなく、数年・数十年の単位で進行する現象の為、あまりご心配されることはないと思います。
家を数十年長持ちさせたい。子孫に家を残したいとお考えの方は定期的な塗装の塗り替えをなされることをお勧めします。
又、塗装と同じくらい大事なものにシーリング工事があります。シーリングとは外壁材と外壁材の継ぎ目等の隙間(目地)やサッシ周り等からの漏水を防ぐためにつめるパテ状の充填材のことです。これも塗料と同じく材質や条件によっては数年で劣化する場合があり、その状態によっては増打ちするか、剥がしてから再度打ち直す必要があります。

外壁材について

外壁材にはいろんな種類があります。ここでは代表的な外壁材である、モルタル・サイディング・ALCについて考えます。
塗装に関しては外壁材に使用されている素材と塗料との相性が問題となります。但し、ここでは塗装の塗り替えに関してですので、一番問題となるのが素材との相性よりも、既存塗料との相性です。

塗り替え時期

外壁材の塗装塗り替え時期について、一般的に6年~10年と言われています。
自然環境の厳しさ、塗装の行い方、塗料の種類によっては数年で塗り替えが必要になる場合や十数年塗り替えが必要でない場合もあります。
では塗り替えの時期をどのように判断するのか?塗装の状態が以下のようになった場合は塗り替えを検討する時期だと思われます。
チョーキング:塗膜の劣化により、表面が粉状になった状態(白亜化)
亀裂:塗膜に裂け目が生じた状態
シーリング部劣化:シーリング材が硬直し塗料とシーリング材に亀裂が生じた状態
カビやコケ:塗膜の表面にカビやコケが発生した状態
変色・退色塗膜の色が変わったり、色があせたりした状態
浮き:塗膜が剥離して浮き上がった状態

色について

・面積効果:色は同じ色でも面積が大きい場合は明るく鮮やかに見えます。逆に面積が小さい場合は暗く、濁って見えます。よって色見本で色を選ぶ際は、外壁になった場合大きな面積になるので色見本で見るよりも明るく鮮やかに見えるということを考えて選ぶ必要があります。
・対比:色は組み合わせにより、互いに作用しあって、単独で見るときとは違う見え方をします。そのため外壁材に2色以上使う場合や、屋根の色との組み合わせを考える必要があります。
・感情効果:色は人の感情に影響を与えます。例えば赤は暖かく、青は冷たく感じる。色によっては軽く見える色・重く見える色、硬い色・軟らかい色、膨張して見える色・収縮して見える色等があるのでそれらを踏まえた上で塗装色を決めることをお勧めします。

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