工事工程
土台となる基礎の工事です。
基礎の立ち上がり部分の鉄筋を組み立て、型枠を設置し、コンクリートを打ち込みます。
同時に電気や給排水の仮設工事もします。
Check!
工事前に必ずご近所に挨拶に行きましょう。
工事前に地鎮祭を行う方が多くいらっしゃいます。
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投稿者:浅貝 日時:2007年04月20日 14:01|
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土台となる基礎の工事です。
基礎の立ち上がり部分の鉄筋を組み立て、型枠を設置し、コンクリートを打ち込みます。
同時に電気や給排水の仮設工事もします。
工事前に必ずご近所に挨拶に行きましょう。
工事前に地鎮祭を行う方が多くいらっしゃいます。
木工事と平行作業で、屋根工事を行っていきます。
屋根の骨組みをし、下地になる板を張っていきます。
屋根工事が終わると、住宅金融公庫の現場検査が入ります。中間金の手続きの準備をしましょう。
窓やサッシ、扉などの建具工事を行います。また、建具工事の前後に電気工事の屋内配線や給排水立上を行います。
Check!
スイッチやコンセントの位置などを確認してください。
壁の下地を張り、外壁を作ります。下地となるシートを張り、その上に断熱材を入れていきます。
また、防水工事も行います。
外装工事に使うサイディングなどの意匠や、吹きつけ材の色などを確認してください。
レンガ調などにデザインされたサイディングボードとよばれる外壁材を貼ったり、吹き付け材を吹き付けて外壁面のお化粧をしていきます。。これでほぼ外観は完成です。
外構工事(フェンス、カーポート、アプローチ)に関する打ち合わせをすませておきましょう。