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2007年04月14日

アンカー
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K邸

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過去の作品集

過去の作品集

加古郡播磨町K邸(木造二世帯住宅)


K邸(木造二世帯住宅)

加古郡播磨町 K邸設計H15・7~


工事H15・11~16・5

南側外観

南側外観

西側外観

西側外観

南側入り口

南側玄関

西側入り口

西側玄関

丸いFIXが存在感がありますね。

1階の和室です。

一階本格和室

1階のリビング

一階リビングバリアフリー

。大人数が集まれるように和室とはフラットにしました。

二階入り口脇の物置です

物置

自転車を収納できるように室の半分をテラコッタで仕上げています。

玄関上部吹き抜け。

玄関吹き抜け上部
玄関吹き抜け上部

二階リビング

二階リビングの吹き抜け

天井は吹き抜けにしました。この時点ではまだ天井扇がついていません。

二階キッチン

アイランド式キッチン

アイランド式です。

シンク内部は黄色です

黄色いシンク

お掃除がしやすいようにガラストップです。

ガラストップコンロ

二階浴室にはTVが。

浴室TV

巨人ファンのお客様ですが、熱くなりすぎてのぼせないようにしてください。


投稿者:浅貝 日時:2007年04月14日 20:52|

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リフォーム

リフォーム


浅貝工務店のば・あ・すリフォーム


ライフスタイルの変化や加齢対応、老朽に伴うリフォーム、増築や改築、住まいのチェックなど承ります。 浅貝工務店では(ば)(あ)(す)に特に力をいれて取組んでいきたいと考えています。

(ば)(あ)(す)とは、

<(ば)バリアフリー

(あ)安全・安心(耐震リフォーム防犯対策

(す)ステキな住まい(インテリア・内装)

この3つのキーワードを中心として、お客様のご希望に沿ったリフォームを提案します。

バリアフリーリフォーム イメージ

「最近足が痛くって、玄関の上り下りがつらいの。」
「よく敷居につまづく。」
「靴を履くのによろけてしまう。手摺があったらなあ。」

耐震リフォーム イメージ

「うちの家は地震が来ても大丈夫かしら。不安だわ。」
「ちょっと家が揺れるんだけど大丈夫かなあ」

キッチンリフォーム イメージ

「キッチンがくたびれてきたのでそろそろ新しくしたいわ。」
「家族みんなで料理が出来る、そんなのがいいなあ。」

どんなことでもご相談ください!


投稿者:浅貝 日時:2007年04月14日 14:44|

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防犯リフォーム

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リフォーム

防犯リフォーム


防犯対策


自分の家をドロボウが狙っている考えただけでも怖いですね。安心して暮らすためには防犯対策が不可欠です。
最新の犯罪統計によると、1年間の住宅侵入盗の件数は約19万件と、1日500件以上の発生件数となっています。いつ何時自分の家が被害に遭わないとも限らないのです。検挙率の大幅な減少を考えると、自分の家は自分で守る時代と言えるでしょう。
住宅侵入盗の発生時刻は、昼の10時から夕方の4時くらいの間が最も多く、侵入盗は、暗闇に紛れて夜入るものという固定観念は、間違いです。
犬の散歩やご近所へのお出かけでも、きちんと戸締まりをすることを心がけましょう。


防犯ガラス

ガラスとガラスの間に特殊フィルムを挟み込んでいるので、非常に割れにくい

防犯ガラス

高強度面格子

丈夫なステンレス製で、破壊に手間取るため泥棒が諦める。

高強度面格子

防犯内格子

万が一窓を開けられても、内部でシャットアウト。

防犯内格子

防犯ドア

防犯性の高いシリンダー錠前を、耐久力の高い鋼鉄でプロテクトしていますので、強盗の工具の侵入を防ぎます。

防犯ドア

関連リンク

共同住宅に係る防犯上の留意事項
防犯に配慮した住まいのポイント
これだけは知っておきたい「防犯に配慮した住まい」の姿
空き巣ねらい防犯対策
住居侵入の防止対策
サッシ・ドアの防犯性能を高めるための取り組みについて
投稿者:浅貝 日時:2007年04月14日 11:25|

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耐震リフォーム

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リフォーム

耐震リフォーム


平成7年1月17日の阪神・淡路大震災では10万棟(18万世帯)を超える住宅が倒壊し、地震直後に亡くなった5,000人を超える死者の内、約9割が住宅の倒壊による圧死でした。
この大きな被害から、地震に弱い住宅の実態と耐震改修の重要性が改めて明らかになりました。
地震によって住宅が倒壊・大破すると、住まわれている方に悲惨な状況が襲うばかりでなく、火災の発生を誘発したり、被災者の避難行動や救急救命活動・消火活動の妨げにもなり、その後の復旧活動に支障をきたす原因ともなります。
このように、耐震性能が低く地震に弱い住宅は、住まわれている方だけでなく近隣や地域に大きな苦痛、負担をもたらします。
地震に備えて、自らと地域を守るため、耐震性能が低い住宅は是非耐震改修を行い、地震に強い住宅としてください。


具体的なポイント



基礎の補強

鉄筋コンクリート造の基礎

玉石基礎などの場合は、鉄筋コンクリート造の基礎に替え、これに土台をアンカーボルトで締め付けます。
玉石に束立て下だけの柱は、浮き上がったり踏みはずしたりして、建物が壊れることがあります。


壁の補強

構造用合板

筋交いを入れたり、構造用合板を張って強い壁を増やします。
柱、梁だけでは地震の力に対抗できません。筋交いを入れるか、または、構造用合板(暑さ9mm以上)を柱、土台、はり・胴差・間柱・胴縁に十分に釘打ちします。


壁の補強

接合金物

腐ったりシロアリに食害された部材は取り替えます。
特に、台所・浴室の近くや北側の土台回りのように湿り勝ちのところは腐りやすいです。
土台・柱・筋交いなどの接合は金物等を使って堅固にします。
ほぞ差しや胴付け、または釘止めだけの接合部は抜けたる外れたりします。
柱・はりの接合は金物等を使用し堅固にします。
ほぞ差しだけの柱、梁の仕口はほぞが折れたり抜けたりして骨組みがばらばらになりがちです。


壁の配置

壁の量を増やし、かつつりあいをよく配置します。
開口部の多すぎる家は開口部を減らし、筋交いや構造用合板で補強された壁を増やしてください。
隅部を壁にすると一層効果的となります。



関連リンク

誰でもできるわが家の耐震診断
リフォームの基礎知識(耐震)
「わが家の耐震 」
「耐震・簡易自己診断 」
「あなたの家は大丈夫? 」
「既存建築物の耐震改修の取り組みについて」
建築物の防災
市街地整備(地域危険度等)
「建物の安全 」
「大阪市既存民間建築物耐震診断費補助制度のご案内 」
既存建築物の耐震診断・改修計画の評定
投稿者:浅貝 日時:2007年04月14日 09:17|

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健康リフォーム

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リフォーム

健康リフォーム


健康被害の少ない材料で



からだにやさしい天然素材

技術の進歩により、材料の特性を生かして欠点を合理的に補った材料が安価で手に入るようになりました。
木材をかつらむきにして繊維方向を直行させて貼り合わせ、木材の持つ弱点を補った合板などはその典型ですね。
シックハウス法(改正建築基準法)によって、建材の出す有害物質に対して厳しい基準が設定されました。
しかしながら、この基準が全ての人に対して当てはまるとは限りません。
シックハウスの症状を発症しないまま一生を終える人もいるでしょうし、
法規の基準値内のほんの微量のVOCにも反応してしまう人や、中には、ヒノキの成分にすら反応してしまう人までいらっしゃるようです。
漆のことを考えたらよくわかると思います。漆の樹液にはウルシオールという成分が含まれていて、漆の木の下を通るだけでかぶれる人もいるし、汁が付いてもほとんど反応しない人もいるのですよ。
もちろん、ウルシは天然の成分ですが、天然の材料だから全てが安全ではないということです。
健康リフォームと言っても、天然素材をふんだんに使った部屋作りをイメージする人もいらっしゃるでしょうし、自然の光や風を上手に使ったプランをイメージする人もいらっしゃいますよね。
十人十色、その人のライフスタイルに合ったプランを考えるのが私たち建築士の役目です。
当社では、無資格の営業マンが健康材料のパーツを組み合わせて販売してるような、そんなリフォームはしません。
是非一緒にプラン作りから始めてみませんか?


投稿者:浅貝 日時:2007年04月14日 08:48|

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